<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://jack19750305.blog47.fc2.com/?xml">
<title>jackology</title>
<link>http://jack19750305.blog47.fc2.com/</link>
<description>何の取り得も無いクズ人間、Battle jack's any old way。云いたいことなんか何もねぇよ、実際のところは。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-774.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-773.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-771.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-770.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-769.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-774.html">
<link>http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-774.html</link>
<title>マンデーナイト力</title>
<description> 昨夜はホリデーナイトとゆうことでお客さんがわんさか来てくれるか来てくれないかのどっちかだろうと思っていたら前者であったからして先ずは一安心。これぞマンデーナイト力およびschueさん力の為せる技であろう。とりわけ昨夜はミュージシャンの方も沢山参加されたようだったけれど、それよりもなによりもミュージシャンでない普通の(？)お客さんも多く駆けつけてくれたのが何だか久しぶりで嬉しかった。そもそも音楽が好きでた
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 昨夜はホリデーナイトとゆうことでお客さんがわんさか来てくれるか来てくれないかのどっちかだろうと思っていたら前者であったからして先ずは一安心。これぞマンデーナイト力およびschueさん力の為せる技であろう。とりわけ昨夜はミュージシャンの方も沢山参加されたようだったけれど、それよりもなによりもミュージシャンでない普通の(？)お客さんも多く駆けつけてくれたのが何だか久しぶりで嬉しかった。<br /><br />そもそも音楽が好きでたまらずミュージシャンになったのだろうからミュージシャンが音楽を楽しめるのは半ば当たり前と思う。でも、そうでない人に演奏を聴いて楽しんで頂くというのはこれ、演奏する側が思っている以上に実に大変な話であって、俺が最初、マンデーに来て凄ぇと感じたのは、それが平気で出来ている、ミュージシャンとお客さんとのインターフェイスが極めて理想的な関係で出来上がっているという事実だった。もちろん普段からの人間関係的な要素もあったのだろうが、それを差し引いても嘗て自分が経験した(基本的にお客さんが音楽を期待していない)ハコとも(最初っからミュージシャンしか居ない)セッションとも根本的に違う。うまく云えないが凄い。凄すぎる。敵わないと思った。なので何とか仲間に入れて貰いたいと思った。その結果、そんな素晴らしい場所を間借りさせて頂き、素晴らしい出会いに次々恵まれたからこそ自分は多方面へ迷惑を掛けながらもここまで続けてこられたのだ。対人恐怖症の俺がこれだけの出会いに恵まれたのは奇跡といっていい。全てはマンデーと音楽有ってこそ。音楽やってなかったら今頃どうなっていたのか？とっくに自殺していたかも知れん。<br /><br />決めた。<br /><br />来年以降も音楽は続けよう。実のところ、このところ俺は年内一杯のマンデー客演が終わったら音楽も辞めてしまおうかどうしようか悩んでいたのだよ。大してうまくもないしね。文章だけに絞ろうかと思っていた。だけど決めた。やる。やると決めたら途端に来年以降の具体的な構想がぐんぐん沸いてきた。<br /><br />そんな事を思いつつ、昨夜は普段と少し異なった選曲、なかんずく前半三曲は昨年夏、<span style="color:#0000ff"><strong><a href="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-503.html" target="_blank" title="初めてマンデーで演奏させて頂いた日">初めてマンデーで演奏させて頂いた日</a></strong></span>と全く同じ選曲にしてみた。当時からは演奏スタイルもガラッと変わってしまってはいるけれど楽しかったよ俺はね。お客さんは楽しんで頂けたろうか？それだけが気がかりだ。<br /><br />1.Hello, I love you<br />2.Let me love you<br />3.Do anything you wanna do<br />4.Muddy water<br />5.Good dreams<br />6.サンフランシスコ湾ブルーズ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>破滅的な弾き語りに溺れ、</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T12:32:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>jack19750305</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-773.html">
<link>http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-773.html</link>
<title>アルバートキング</title>
<description> 60になったらこんな親爺になりたい、という理想像を俺は明確に持っている。もう無理矢理に太ってでもなってやろうかとさえ思う。それはアルバートキングだ。正直なところジョンリーも捨て難いが、上の映像を見るにつけ、鼻の差でアルバートに決めた。言うまでもなくブルーズギターの三大キングと云えばBBキング、フレディキング、そしてアルバートキングである。で、俺は三人とも三様に大好きなのだけれど、一番憧れるったらやっぱ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/h5dpp2iCRwM&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/h5dpp2iCRwM&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />60になったらこんな親爺になりたい、という理想像を俺は明確に持っている。もう無理矢理に太ってでもなってやろうかとさえ思う。それはアルバートキングだ。正直なところジョンリーも捨て難いが、上の映像を見るにつけ、鼻の差でアルバートに決めた。<br /><br />言うまでもなくブルーズギターの三大キングと云えばBBキング、フレディキング、そしてアルバートキングである。で、俺は三人とも三様に大好きなのだけれど、一番憧れるったらやっぱりアルバートだったりする。BBのような名士的名声もない。フレディみたいなロック的分かりやすさもない。60年代にMG'sをバックにやらかした音源を聴いても、うおっ！とはならないし（Born under a bad signなんかクリームもカバーしてるんだがね）、これぞライブ盤のきわめつけ！とも言えるLive wire／Blues powerなんてのも良さが分かるまで相当に根性を入れて聴き込む必要が有る。<br /><br />では、何がそんなにいいのか？まずは何より名前だな。後述するずっしりしたギターにぴったりの重量感、そして独特の深いスモーキーボーカルに相応しいエレガンスを具えた、その名もアルバート。アルバートキング。名前だけでもいい。<br /><br />次には、その圧倒的存在感だ。三大キングは夫々キングに相応しく凄まじい存在感を誇っているが、アルバートのそれは圧倒的に過ぎる。熱い。確かに熱いものの、決してフレディのように直情的にはイカない風格。そして余裕。真黒な熱さ。どこか怜悧ささえ感ぜらるような。かといってBBみたいにジェントルではない。いわばヤクザの大親分の如き凄み。上司にするならBBのほうがいいに決まっているけれど、それでも憧れてしまう。徹底的に腹が据わってる、というか。<br /><br />そしてギター。これはクドクド言うより上の映像を見るといいだろう。曲はそのものズバリ「Blues power」。弾けるフレーズは異常に少ないが、その一音一音がいちいち必殺。ヤクザの大親分とは我ながら良く云ったもので、ドスで突き上げるような殺人的チョーキング。この有無を言わさぬ重量感よ。しかし飽くまで冷静沈着。ロックのガキみてえに直ぐ舞い上がったりはしない。それでもってギターソロのブレーク部に於ける得意満面の「どうだ！」と云わんばかりの表情ときたらどうだ？正に千両役者の貫録じゃないか。<br /><br />少しは分かって貰えるだろうか？俺は齢食ったらアルバートだ。もう決めている。言っとくが単に真似するって意味じゃないぞ。ギターをコピーするとかじゃない。そんなケチな事を俺が云うわけないだろう。要は生き様ですよ生き様。ブルーズマンは、男は生き様が全て。ちまちまコピーなんかするかよ。その時点でアルバート失格だぜ。あほらしい。<br /><br />ただし、ブレーク部の顔だけは真似させて貰う。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>BLUESなんかをすごく適当に歌っているくせに、</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T21:43:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>jack19750305</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-771.html">
<link>http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-771.html</link>
<title>どぜうの鍋を冷や酒でやるみたいなさ</title>
<description> 今日は名古屋だ忙しい。誰か俺に音楽は苦手なので文章だけで食ってける仕事を教えてくれ。贅沢は云わん。手取りで月35万ぐらい貰えればいいから。そんなぼやきはともかくとして、先週土曜日の宝塚ギター演芸ん時の写真を会社の人（人妻）が撮って呉れていたので掲載しておく。これじゃミュージシャンというよりギター漫談だ。しかしまぁ大変やった。カラオケマイクを二本立てて。こんなんできちんと聴こえてたのかな？しかし近くで
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 今日は名古屋だ忙しい。誰か俺に音楽は苦手なので文章だけで食ってける仕事を教えてくれ。贅沢は云わん。手取りで月35万ぐらい貰えればいいから。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/j/a/c/jack19750305/DSC_0172.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/j/a/c/jack19750305/DSC_0172s.jpg" alt="DSC_0172.jpg" border="0" width="150" height="99" /></a><br /><br />そんなぼやきはともかくとして、先週土曜日の宝塚ギター演芸ん時の写真を会社の人（人妻）が撮って呉れていたので掲載しておく。これじゃミュージシャンというよりギター漫談だ。しかしまぁ大変やった。カラオケマイクを二本立てて。こんなんできちんと聴こえてたのかな？<br /><br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/j/a/c/jack19750305/20091119213524fc4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/j/a/c/jack19750305/20091119213524fc4s.jpg" alt="あほ" border="0" width="150" height="121" /></a><br /><br />しかし近くで撮るとそれなりにミュージシャンらしく見える。ミュージシャンじゃないんだけどね。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>破滅的な弾き語りに溺れ、</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T10:45:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>jack19750305</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-770.html">
<link>http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-770.html</link>
<title>ちょんの間大快楽 その12</title>
<description> 結局、翌朝まで待っても海鼠子は戻らなかった。ついでながら待つ間、更に自宅のありとあらゆる衣装ケース、箪笥、机、化粧台、洗面台、押し入れ、仏壇、それらの中身をひっくり返してみたものの、やはり現金のみならず、宝飾類だとか、ありとあらゆる金目の物がごっそり無くなってしまっていた。かと云って空き巣が入ったり争ったりしたような痕跡も見受けられねぇし、という事はつまり、それら一切合財を持って妻は蒸発してしまっ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 結局、翌朝まで待っても海鼠子は戻らなかった。ついでながら待つ間、更に自宅のありとあらゆる衣装ケース、箪笥、机、化粧台、洗面台、押し入れ、仏壇、それらの中身をひっくり返してみたものの、やはり現金のみならず、宝飾類だとか、ありとあらゆる金目の物がごっそり無くなってしまっていた。かと云って空き巣が入ったり争ったりしたような痕跡も見受けられねぇし、という事はつまり、それら一切合財を持って妻は蒸発してしまったのかも知れん。知らん間に誰か他の男、町内で評判の表具屋を営む仮に伝出炉兵衛とでも名付けようか、と不義密通、俺の留守を見計らい駆け落ちてしまったのやも知れん。<br /><br />そうは言いながら、ここで彼女の帰りばかりを待ちあぐねてるわけにもいかんというのはつまり、別に表具屋の伝出炉兵衛とやらが実在しようと海鼠子と駆け落ちようと自分は死なんけれど、これ以上何も食わないままでは死んでしまうからだ。もはや大量の発泡酒でもって空腹を凌ぐのも限界に来ている。というか、すきっ腹に酒ばかり呑んでいるので酷く気持ち悪い。そこで伝出炉兵衛と海鼠子の不倫問題は後の課題にしておくこととし、ともかくも俺は今日から出勤すると決めた。現実、金がないなら稼ぐしかない。それに上手くすれば何らかの方法でもって当面をしのぐ位の多少の金銭、或いは米、味噌等を社員の誰かに無心出来るかも知らず、ちょんの間で自分を見捨てて行った奴らに無心するのも腹立たしいが、なんせ命有っての物種である。腹が、腹が、腹が減っている。このままでは冗談抜きで本当に絶命してしまう。鉄道？いいよ乗ってやるよ。そんな悠長なこと言ってらんねぇ。<br /><br />一体全体、何なんだねこれは？<br /><br />発泡酒でガボガボの腹を抱え、何とかサラリーマンらしく身支度を整えて家から出た俺、しゃらくさく石畳を埋め飾った駅までの上り坂を何しろ空腹なもので力なく登る。でもって、その途上、何とは判別しかねる、何とはなしの違和感を、いつしか覚えたのであった。いつもと異なる雰囲気、てぇの？何？これ。<br /><br />分かった。<br /><br />なんとなれば、誰も居ないからだ。<br /><br />この通勤時間帯、日常ならば自分と同様のくたびれたサラリーマンやら学童やらが地面を眺めつつ、とぼとぼと圧倒的な絶望を背負い力なく歩いてゆく姿があちらこちらと散見されたものだった。それを見て朝っぱらから何と胸糞の悪い光景だといつも毒づいたものだ。ところが、この日に限って誰も居やしねえ。もしや、今日は休日？いや違う。きっぱりと平日。<br /><br />そして、それから十分ほど坂を登り辿り着いた駅ときたら、もう。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>官能小説家を目指したはいいが挫折し、</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T18:50:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>jack19750305</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-769.html">
<link>http://jack19750305.blog47.fc2.com/blog-entry-769.html</link>
<title>ちんぽが小さくてもAV男優になれるか調べてみた</title>
<description> 昨夜は久しぶりに通常モードでの歌モノステージをお届け出来た。先々週はパンク、先週はブルーズばっかり演ってたから本当に久々だ。ま、自分なりには全力を出し切り納得の出来るステージがヤれたと思うので、あとはお客さんが楽しんでくれたことを祈り妄想するばかりである。手前味噌になるが、このところの俺はそれなりのアベレージを保てていると感じる。ここ二ヶ月三ヶ月ぐらいはやってて「あぁ～今夜はダメだ～」と思う事がな
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 昨夜は久しぶりに通常モードでの歌モノステージをお届け出来た。先々週はパンク、先週はブルーズばっかり演ってたから本当に久々だ。ま、自分なりには全力を出し切り納得の出来るステージがヤれたと思うので、あとはお客さんが楽しんでくれたことを祈り妄想するばかりである。<br /><br />手前味噌になるが、このところの俺はそれなりのアベレージを保てていると感じる。ここ二ヶ月三ヶ月ぐらいはやってて「あぁ～今夜はダメだ～」と思う事がない、自分の中ではね。以前は打率五割ぐらいだったけれど今はほぼ十割だ。なかんずく先週からはカウントダウンも始まったし、殊更に気合いが入ってるんだろう。<br /><br />それでもステージは怖い。<br /><br />理不尽なもので、どれだけ数をこなしても慣れないばかりか寧ろ逆で、やればやるほど人に観て頂く聴いて頂くという事の重大性を認識させられる。しかも、たった一人で誰とも共有出来ずに。確かに楽しくもあるが、そればかりではない。月曜などは夕方頃から早くも緊張のあまりゲロを吐くみたいな咳が出るし、酷くなれば本当にゲロも出る。これは、もう条件反射みたいになっている。かといって怖いからといって辞められないというのはつまり、魂がそういう方向に俺を持ってくからであろう。プロでもないくせにと貴兄は笑うかも分からんけれど、そんなの知るか。やらずにいられないものはやらずにいられないんだよ。<br /><br />そんな俺のゲロ吐きライブ。泣いても笑っても今の形態は今年一杯で終わりですよ。あとはどうなるかわかりまへん。だから観に来て～！！<br /><br />Set list:<br />1.Fire and water<br />2.どうしようもない恋の唄<br />3.Georgia on my mind<br />4.Venus<br />5.月、そしてメトロポリスの虚像<br />6.Hometown blues<br />7.Close to you ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>破滅的な弾き語りに溺れ、</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T18:11:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>jack19750305</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>